中学校通信陸上競技大会青森大会                 H18・7・8〜9  むつ総合運動公園陸上競技場

1日目 @ABCDE

2日目 @ABCD

共通男子3000m決勝T・T1組。
先頭は8分41秒70の大会新で1500mとあわせて全国切符を手にした田村 優宝(野辺地3)。
後ろは第2位・黒川 遼(東北2)9’11”45。
走り終わってガッツポーズ。
本大会女子最終種目4×100mR決勝。
4レーンは名川中学校、5レーンは筒井中学校、6レーン、弘前第三中学校。
バトンは1走から2走へ。
5レーン、筒井中学がわずかに早くバトン渡し。
筒井中学2走はエースの鈴木 紗弓(3)、対する名川中学も2走はエースの川門前 里奈(2)。
鈴木 紗弓は3年100m1位、対する川門前 里奈は2年100m1位。
2走から3走へのバトンパス。
全国切符をかけてアンカーへのラストパスです。
名川中学、一歩リードしています。
優勝を確信して思わずガッツポーズ。
今大会最終種目、男子4×100mR決勝。
4レーンは佃中学校、5レーンは田名部中学校。
バトンは2走へ。
田名部中学校がわずかにリード。
バトンは3走へ。
ここまで田名部中学校がわずかにリードしています。
全国切符をかけたバトンはいよいよアンカーへ渉ります。
田名部中学と佃中学が激しいトップ争い。
バトンはわずかに早く佃中学に渡りました。
4走へのバトンパスのわずかな差が勝敗を分けました。
逃げる佃中学、激しく追い込む田名部中学。
共通女子4×100mR、前評判どおりの強さで全国切符を勝ち取った名川中学校リレメンです。
激戦を制して大会新で全国切符を掴み取った佃中学校リレメンです。
全競技が終了し北稜中学校参加者全員と私でハイポーズ。
当WEBサイトでもアドバイスをお願いしている柿崎 繁信氏よりトレーニング方法のレクチュアーです。

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